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障害練習中

真央ちゃんの涙にはグッと来た。色んなプレッシャーとか張り詰めてたものが切れたんだろうな。今年のリーグ優勝のときの落合監督のように。まあ16歳の少女の涙といい年こいたオッサンの涙を比べるのもアレなんだが(笑)。しかし年の最後にいいもの見せてもらった。月並みだが一年って速いね。ついこないだトリノの荒川の金メダルの号外をコンビニでもらった気がするんだが(笑)。あの日は「朝早く起きて見なくちゃ」と思っていて、「しまった!ミキティの4回転ジャンプ見損なった!」という寝過ごした夢を見て飛び起きたんだったな。寝過ごさなくてもどのみちミキティの4回転ジャンプは見られなかった訳だが(笑)。あのトリノでのミキティの演技は、エイジアの古い歌ではないがまさに「The Smile Has Left Your Eyes」という感じだった。

今年の流行語大賞はそのフィギュア荒川の「イナバウアー」だそうだが、私的流行語大賞はあのサッカーWC最終戦終了後のインタビューの中田英寿君にあげたい。

「(笑顔で)話聞いてますか?」

この(笑顔で)というのがポイント。あれは強烈だった。

今年の「年度代表曲」は雨音薫の「タイヨウのうた」でいいだろう。曲を書いてるのがトワ・エ・モアの白鳥英美子の娘さんというのもオヤジ心をくすぐるのだが、やはり歌っているのが沢尻エリカというのが重要。正直、曲自体はごく平凡なバラッドなんだが、この歌を「沢尻エリカが歌っている」と思うと何だか心に火がともる。以前日記で柴咲コウについて「グラスについた汗を拭いてくれて、トイレから戻ってきたらおしぼりを渡してくれそうないい女」と書いたんだが、キャバクラ嬢度数では今この沢尻エリカの右に出る者はいないだろう。見た目は高嶋礼子を若くした感じで、ある非常に限定された種類の男たちに熱狂的な支持を受けそうなルックスでもある(一度和服姿を見てみたい)。柴咲にしても沢尻(もう沢尻でも沼尻でもどっちでもいいじゃん(笑))にしても、こういう「安さ」というのは今の時代にウケるんだろうな、と思う。たしかに長澤まさみの対極に位置する女性なのだろう。

さて、肝心の競馬の話。「Club A-Pat」の「投票成績照会」で今年の馬券成績を見てみると、たった1万円だけ、去年の馬券収支よりも黒字の方向に振れていた(笑)。しかしすごいね。1万円て(笑)。

以下続く

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