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  • 2016.04.03 Sunday
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祝・前田智徳2000本安打達成

もう世界陸上も終わっちゃって何だかさみしい。我々社会人は「ああ、もう終っちゃったか」くらいのもんだが、学生さんたちは夏休みも同時に終っちゃって欝だろうな。お気持ち、お察しします。

女子マラソン土佐の銅メダルは素晴らしかった。レース終盤先頭集団から遅れて5位に落ちて、離されかけて「ああ、また日本ダメか」と思っていたところからの驚異の粘りを見せての逆転劇。見ていて「ああまたダメか」と思った時の気持ちは馬券が外れた時の気持ちにもよく似ていて(笑)、日曜日の朝に今から競馬だっていうのに何で競馬で負けた気持ちにならなきゃいけないんだ?とも思ったのだが(笑)、それだけにこの逆転劇には勇気付けられた。残念ながら日曜日の僕の馬券の方にはこんな逆転劇はなかったんだが(笑)。

北京オリンピック代表内定の条件は今回のレースでメダル獲得だったのだろうが、あの土佐の粘りを見ていたらこの後もし後続の選手に抜かれてメダルを逃したとしても、もうオリンピック出場内定でいいんじゃないか?と思った。

広島カープ・前田智徳選手の2000本安打達成の偉業も、どの球団のファンであるかに関わらず、プロ野球を愛する者であるなら祝福すべきニュースである。今年のプロ野球オールスター戦は去年の清原対藤川みたいな派手な「見物」はなかったのだが、2戦目の前田の代打ホームランと、珍しいガッツポーズは見る価値のあるシーンだった。プロ野球ファンであればこの前田−イチロー−福留にいわゆる「天才バッター」としてのある種の共通点を見出せることと思う。前田智徳という選手がイチローの尊敬するバッターの一人である、というのは有名な話であるが、僕はイチローが初めてオールスターに選出された時に前田に挨拶に行った時の光景が忘れられない。イチローは興奮気味に「いつも見てます」と話しかける。前田はいつものように少し照れながらもクールにいなす。それに対してイチローは続ける。「本当ですよ。広島の試合も夜中にTVやってる時があるんですよ。それビデオに録って見てるんです」。

そのイチローはメジャーで7年連続200本安打の偉業達成。試合後の「饒舌な」イチローはもうおなじみとさえ言える。あんなにも無口で無愛想でリップサーヴィスなど皆無だったイチローがこんな風になってしまった「転換点」は、去年のあのWBCと言われているのだが、多くの人たちはそのあまりに唐突な「変貌」ぶりに戸惑ったことだろう。しかし僕は比較的スンナリとイチローの変わり身を受け入れることができた。なぜなら、忘れもしないその年の正月、TVの特番「古畑任三郎」で「俳優」イチローを見ていたからである。そしてイチローのことをそれまでとは少し違ったイメージで受け止めるようになっていたからである。ドラマは実に素晴らしいものだった。イチローの演技も意外と見られないものではなかった(失礼)。そして僕はそれまで以上にイチローという人間のファンになってしまっていたのである。

イチローはドラマ「古畑任三郎」の熱狂的なファンで(自ら「世界で一番『古畑任三郎』を見ている」と公言している)、何でも食事をする時などでさえも部屋のBGM替わりに「古畑任三郎」のDVDを流しているのだそうだ。「古畑」にあまり興味が無い人は謎解きのドラマを事件のトリックが分かってしまった後でも何度もリプレイすることを奇異に感じるかもしれないが、僕にはこのイチローの気持ちがよく分かる。「古畑」はただの謎解きではなくてとてもよくできた人間ドラマであって(元ネタは「刑事コロンボ」なのだろうが「金田一耕介」シリーズの影響も窺える)、あの印象的な音楽も相まってつい何度でも見てしまいたくなる常習性のあるドラマである。もちろん田村正和のあの個性的なキャラクターがその常習性を助長しているのは言うまでもないが。

世界陸上

思い起こせば4年前の世界陸上パリ大会男子200m決勝でレース後写真判定の結果が出るまでの間、我々日本人はみな末續慎吾の複勝馬券を握り締めて固唾を呑んでいた。あれからもう4年も経つのか。

世界陸上はこの「夏の終わりの風物詩」的な感じがいいね。深夜に眠くなるまでの間に見る感じとかも好きだった。今回はリアルタイムで見れちゃう訳だけど。あと何と言っても織田裕二(笑)。織田裕二という人も不思議な人である。関根勤の説明を待つまでもなく(笑)、その司会ぶりは明らかに過剰で浮いている。でもなぜか憎めない。まあ織田裕二という人は我々の世代にとってはいわゆる「トレンディドラマ」の人気俳優であって、そういうこともあるんだけど。個人的には「東京ラブストーリー」よりはその前のTBSドラマ「卒業」や「予備校ブギ」なんかが好きだった。あともちろん三谷幸喜脚本の「振り返れば奴がいる」もよかったし、故野沢尚脚本の「素晴らしきかな人生」も実によかった。

為末大のまさかの予選落ちには特に思うこともないのだが、レース後の織田のコメント「ちょっとかかっちゃってて」なんて、とっさに「かかる」なんていう競馬専門用語が出てくるあたりは、今年の日本中央競馬会のイメージキャラクターをただ「お人形」として務めているだけだはなくて、普段からちゃんと競馬見てるんだな、というのがうかがえて偉いな、と思った(笑)。

世界のトップアスリートたちには不謹慎かつ無礼だとは思うのだが、やはりトラック競技はつい競馬になぞらえて見てしまうな。レース前に実況アナが出場選手の名前を読み上げた後に解説者が一言コメントを付けていくとことかはまるでグリーンチャンネルのパドック解説だったし(笑)。

障害練習中

真央ちゃんの涙にはグッと来た。色んなプレッシャーとか張り詰めてたものが切れたんだろうな。今年のリーグ優勝のときの落合監督のように。まあ16歳の少女の涙といい年こいたオッサンの涙を比べるのもアレなんだが(笑)。しかし年の最後にいいもの見せてもらった。月並みだが一年って速いね。ついこないだトリノの荒川の金メダルの号外をコンビニでもらった気がするんだが(笑)。あの日は「朝早く起きて見なくちゃ」と思っていて、「しまった!ミキティの4回転ジャンプ見損なった!」という寝過ごした夢を見て飛び起きたんだったな。寝過ごさなくてもどのみちミキティの4回転ジャンプは見られなかった訳だが(笑)。あのトリノでのミキティの演技は、エイジアの古い歌ではないがまさに「The Smile Has Left Your Eyes」という感じだった。

今年の流行語大賞はそのフィギュア荒川の「イナバウアー」だそうだが、私的流行語大賞はあのサッカーWC最終戦終了後のインタビューの中田英寿君にあげたい。

「(笑顔で)話聞いてますか?」

この(笑顔で)というのがポイント。あれは強烈だった。

今年の「年度代表曲」は雨音薫の「タイヨウのうた」でいいだろう。曲を書いてるのがトワ・エ・モアの白鳥英美子の娘さんというのもオヤジ心をくすぐるのだが、やはり歌っているのが沢尻エリカというのが重要。正直、曲自体はごく平凡なバラッドなんだが、この歌を「沢尻エリカが歌っている」と思うと何だか心に火がともる。以前日記で柴咲コウについて「グラスについた汗を拭いてくれて、トイレから戻ってきたらおしぼりを渡してくれそうないい女」と書いたんだが、キャバクラ嬢度数では今この沢尻エリカの右に出る者はいないだろう。見た目は高嶋礼子を若くした感じで、ある非常に限定された種類の男たちに熱狂的な支持を受けそうなルックスでもある(一度和服姿を見てみたい)。柴咲にしても沢尻(もう沢尻でも沼尻でもどっちでもいいじゃん(笑))にしても、こういう「安さ」というのは今の時代にウケるんだろうな、と思う。たしかに長澤まさみの対極に位置する女性なのだろう。

さて、肝心の競馬の話。「Club A-Pat」の「投票成績照会」で今年の馬券成績を見てみると、たった1万円だけ、去年の馬券収支よりも黒字の方向に振れていた(笑)。しかしすごいね。1万円て(笑)。

以下続く

野球の神様

とにかくね。継続は力なり。続けることに意義がある。前にも書いた気がするが、いわゆる「片付けられない人」というのは別に「怠け者」な訳ではなくて実は完璧主義者なのだ、と聞いたことがある。片付けたい→でも中途半端に片付けるくらいならやらない方がマシ→今は時間がなくてどうせやっても中途半端になってしまう→ヤーメタ、っていう具合に。

日記についても満足のいかない恥ずかしいものを書くくらいなら書かない方がいいや、と思ってたんだけど、まあたかが日記だし(笑)。そんなに深く考えなくても、世の中の人というのは、自分が思ってるほど細かいことは気にしてないよ、と。

何たって半年近く放牧に出てた訳だから書くネタは掃いて捨てるほどある。ただ今さらながらの間抜けな話題が多くなってしまうんだが。

WBCは(いつの話だよ(笑))、優勝決定後のある美しいシーンがいまだに目に焼きついて離れないでいる。

優勝決定後、ウイニングランの為の大きな日の丸の旗を持ったイチローが王監督と抱き合う。取材のマイクが生きていて2人の交わす言葉が聞き取れる。

王監督「ありがとう。君のおかげだ」
イチロー「いえ、とんでもありません。こちらこそありがとうございます」

日の丸に抱かれた二人のヒーローはしばし抱き合って佇んでいた。

「神風が吹いた」と言われた王ジャパンの勝利。確かに「野球の神様」が舞い降りたとしか思えない勝ち方だった。今思えば去年の暮れから今年の春先にかけて日本のプロ野球界においては「神様」と呼んでも差し支えない人物が相次いで天に召された。イチローの恩師仰木彬。我らがドラゴンズの優勝監督近藤貞雄。常勝巨人を支えた藤田元司(言うまでもなく助監督は王貞治)。この3人の「神様」が王ジャパンをWBC優勝へと導いてくれたのかもしれない。

WBCでは我らがドラゴンズの福留やロッテの里崎あたりが株を上げたと言われるが個人的にはにっくきジャイアンツ(笑)の上原を殊勲選手にしてあげたい。以前ヤクルトの古田がこう言っていた。「極論するとピッチングってカウントが全てなんですよ。いかに早く打者を追い込めるか。そういう意味では巨人の上原君なんか凄いと思いますね。ポンポンってストライク取れますから」

ただでさえ低迷するジャイアンツにあってエースであるがゆえに風当たりも強い上原。でも僕はあなたを応援していますよ。

下から続く。

バブルガムフェローは母がリファールの直仔なので、バブルガムフェロー産駒にはサンデー系と言うよりはリファール系の色彩の濃い産駒が多い。もちろん産駒にもよる訳だが、リファール系が走る条件でバブルガムフェローの仔が激走するのを実際に何度か確認している。

しかしそれにしてもドラゴンズである。特にこの横浜との3連戦は、こんな面白い試合を見せてくれるのであれば、もう優勝してくれなくても十分だよ、とさえ思えた(笑)。

交流戦の前までドラゴンズが首位を独走していた時、「ドラゴンズがそんなに強いとは思えない」という意見がよく聞かれた。それはそうだろう。当のドラゴンズファンでさえ強いと思っていなかった(笑)。落合監督の目先の勝利にとらわれない采配=主力選手を温存し、将来を見据えた若手の経験の少ない選手中心の選手起用は、さすがに「そんなに余裕カマしてるとそのうち痛い目にあうぞ」と見ていてハラハラするものだった。実際交流戦に入ってその不安は的中した訳だが。

ただもうここまで来ると、やはり全ては落合監督の計算通りだったのか、とさえ思えてくる。いや落合自身は「これでもまだ(追いつくのが)早過ぎる」と思っているのかもしれない。

タイロンについては、7月の月間MVPにここ数戦のバカ当たりで、期待されてやって来た助っ人がようやく「仕事」をし始めた、という印象が強いようだが、この人は4月にヤクルト藤井から死球を受け、左手小指を骨折しながら試合に出場し続けていたのである。ここに来てのバカ当たりはそのケガが完治した、ということなのだろう。シーズン当初から数字自体は目立ったものではなくとも、ここという場面での勝負強い貴重なヒット、ホームランが多かった。特に4月28日甲子園で7点差をひっくり返して勝った時の逆転3ランホームランは決して忘れないよ。

ただし、今年ドラゴンズが優勝して、「優勝を確信した試合はどれか」と訊かれたら、先日の甲子園でヤクルト・リグスが阪神・抑えの切り札藤川球児からホームランを打って勝った試合を挙げたい(笑)。あれは色んな意味で大きかった。

下から続く。

少なくとも僕は「きょうの出来事」の小栗泉や「ニュースプラス1」の笛吹雅子や小宮悦子や草野仁のことを嫌いになったよ(笑)。「彼らもツライが仕事だから仕方ない」なんて言い分は通用しないよ。あんなことは心の底から「信じて」ないと出来ないことだからね。

ホリエモンについては「東大在学中に自分で会社起こして社長?何かしゃくにさわるね」なんて生理的・感情的なレベルでイチャモンつけてる人はまだかわいい方だろう。あと「自分の頭ん中でだけ分かってるなんてズルイ。どうせ私達には理解できないだろう、ってこと?」なんてスネてるひとたちもまだいい方だ。一番間抜けなのは「メディアに進出して何をしたいのかが具体的に見えてこない」なんて分かったようなこと言ってる連中。恥ずかしい。

まあ「インターネットとメディアのシナジー」だの「ウィンウィンの関係」だの企業向けの講演会の原稿みたいな言葉を使うホリエモンにも責任がない訳ではないが。

下から続く〜その2〜。

風俗王国名古屋のヘルス嬢の同じ問いに対する答えは「生活に欠かせないもの」だったが、おかげでこちらが陳腐にかすんで見えた。しかしこのやりとりが放送されたのは、深夜番組、しかもローカルだからだろうな。全国ネットなら間違いなく編集でカットだろう。事務所的に。

グラビアアイドルと言えば佐藤寛子に某青年誌がつけたキャッチコピー「史上初!処女のグラビアアイドル」はケッサクだった。史上初て。他のグラビアアイドルに失礼だろうが(笑)。しかし佐藤寛子という女の子のキャラクターを的確に表現してはいる。

最近TVでちょくちょく見かけるようになった窪塚君の弟が、萩原聖人に見えて仕方がない。もう萩原聖人の弟です、って言った方が通りがいいくらいに(笑)。

その萩原聖人は暴行事件や離婚やマージャン好きなどスキャンダラスなイメージでとっくに過去の人になってると思ってたのだが、ここのところいろんな媒体で見かける。その「復活」の理由がさっぱり分からなかったのだけれど、つい最近知ってなあんだ、そんなことかと思った。「冬のソナタ」でペ・ヨンジュンの吹き替えの声やってんのね、この人。捨てる神あれば拾う神あり、ってことか(笑)。

大人になるということ。

日本一になりそこねたというのに、「まあ仕方ないな、また来年」と思っていた。大人になったな、と思った。34歳にもなって「大人になった」もないとは思うが。「大人になる」ということは「楽になる」ということなんだな、と思いながら夜寝床に就いた。そして使われなかったドラゴンズの祝勝会場が撤収されるところや、開けられなかった沢山のビールの栓のことを思ったら少し泣けてきた。大人にはなったけれど、まだまだ子供の部分も残っているのだな、と思った。だから涙が出るんだな、と。そして布団の中で悔しさで泣きながら思った。大人になって随分「楽になった」けど、自分の中にまだこんな子供の部分があるうちは、人生はまだまだ「楽しい」んだな、ちくしょう、と。

パリーグのプレーオフの是非についていろい言われているが、イチロー、松井という2人の偉大なる日本人メジャーリーガーのおかげで「ポストシーズン」という概念が我々日本人にとって馴染み深いものになった、というのは大きいだろう。ただダイエーのファンは西武の野田だの細川だのといった下手クソなキャッチャー見てると悔しくて仕方ないだろうな、とは思う。

競馬ネタ。秋華賞は「古馬相手の北海道組」クイーンS組には要注意、ということでまた来年。

菊花賞のデルタブルースは今井師の「黒本」に2000年人気薄4着だったケージージェットについての言及にあるとおり。ただほとんどのM使いは「ヒシミラクルの夢よ再び」とばかりにオペラシチーに走ったはずで(笑)。あと亀谷君のせいで馬券獲れなかった人も大勢いるだろうな(笑)。

気を取り直して天皇賞。今から「黒本」読み返します(笑)。

雑感。

「秘密の部屋」に書いたが、「ギター侍」波田陽区がちっとも笑えない。なのに日テレ「エンタの神様」の客がドッカンドッカン来てるの見てると、僕の感性がおかしいのではないか?と不安になる(笑)。でも「エンタの神様」の客って、テツ&トモとかでも笑いそうだからなあ。日テレつながりで「笑点」でさえ笑うかもしれんな。

「次長課長」が面白い。早く「不動産屋ネタ」以外のネタが見たい。

先日見た松村邦洋の小泉純一郎のマネがオモロかった。貴乃花のマネと同じくらいオモロい。キムタクのマネやるとファンから抗議が殺到するらしいが、あれは似てる似てない以前にアンチテーゼとして非常によくできた「芸」である。

ヒロシは、悔しいけどちょっと面白い。

球界再編問題については、とりあえず我がドラゴンズの優勝が決定した後で(笑)。

祭りのあと。

終わっちゃいましたね、オリンピック。学生さんは夏休み終了とのダブルパンチで鬱でしょうな。

前回の日記で「アヌシュはおそらく人生最高の確変連チャン期だった」と書いたが、磁器メトロノーム使用による不正確変だったとは(笑)。

男子マラソン銅メダルのブラジルのヴァンダレイ・デ・リマ選手。ああいふ人に、私はなりたい。

野口みずきの帰国後の会見。「高橋選手と走りたい」に涙した。代表選考でモメただけに、オリンピックが終わるまでは絶対に言うことの許されない一言だったのだろう。

期待された野球、ソフトボール、バレーボール、サッカーは期待を裏切る結果に終わった訳だが、前回日記に書いた「メンタリティ」の話で言えば、これらの競技は旧態依然としたメンタリティの集団な訳で、当然の結果。まあ、バレーについては今回はオリンピックに出ることがモチベーションだったので致し方ない面はあるが。

野球については確かに色々言いたいこともあるが、ぶっちゃけ「こっちはそれどころじゃないんだ。福留も岩瀬もいいから早く戻って来い」って気持ちだったんで(笑)。

前回日記で「メダルラッシュは子供の教育上よくない」と書いたが、もうひとつよくなかったのは、あれだけ毎日のように「君が代」聞かされると割といい曲に思えてきてしまったこと。ふと気付くと「君が代」口ずさんだりしてて恐かった(笑)。「君が代」なんか「式典でいつも無理矢理歌わされる嫌な曲」くらいでちょうどいいのに。

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